モウリーニョ
4-2-3-1レアル・マドリード
ショートカウンター
この布陣の対戦成績戦術を問わず、この布陣を使った試合
全体5勝1敗0分(6試合)83%
勝ち/分け/負けの「+相手を記録」から相手のスタイルも入れると、相手別の傾向が出ます。
可変フォーメーションボールを持っているかどうかで自動的に切り替わります
守備時4-2-3-1
攻撃時4-2-3-1
切り替えの利点
- +最終ライン前に残る選手がいるため、切り替えの間の蓋になります
切り替え中のリスク
- -
分析4-2-3-1 × ショートカウンター
選手の動き
- ▸高い位置でボールを奪いに行き、奪った瞬間に一気にゴールへ向かいます
- ▸前線からプレスをかけ、全体をコンパクトに保ちます
- ▸奪ってから3手以内で仕留める形を狙います
ストロングポイント
- +高い位置で奪えれば決定機に直結する
- +相手のビルドアップを窒息させられる
- +DMFがいるため、最終ラインの前のスペースを埋められます
- +前線3枚で相手の最終ラインを押し下げられます
- +前線3枚で囲みに行けるため、高い位置での奪取が狙いやすい形です
弱点
- -プレスを外されると最終ラインの背後が広大に空きます
- -足の速いFWにロングパス1本で裏を取られやすい
- -点が取りやすい反面、取られやすい形です
- 中央に寄った形です。崩しの幅が出にくい代わりに中央は固くなります
プレースタイルの噛み合わせ
94/100設定済み 10/10人- +裏へ抜ける選手がいて、カウンターの出口になります
- +片側のサイドバックだけ上げていて、攻守のバランスが取れています
- +アンカーがいて、中盤の底が安定します
- -高い位置で奪いたい戦術ですが、前線からプレスに行く選手が足りません
この分析は布陣とチームスタイルの組み合わせから構造的な傾向を導いたものです。 実際の試合結果は選手個々の能力にも大きく左右されます。 守備プレースタイルはVer.6.0.0で分離されたばかりで定説が固まっておらず、判定の確度は攻撃側より低めです。
次の一手この形から試す価値がありそうなこと
サブ戦術
サブ戦術に「ロングカウンター」を用意する
メインがショートカウンターなら、噛み合わない相手に当たったとき用にロングカウンターを入れておくと試合中に十字キーで切り替えられます。押し込まれた時間帯やリードを守りたい場面で効きます。
試す価値
この形を軸にする
6試合で勝率83%と機能しています。大きく変えるより、サブ戦術や可変フォーメーションで対応の幅を足すほうが伸びます。
近い形を試す4-2-3-1 を1枚だけ動かした形
3-6-1
最終ラインを1枚減らして中盤を厚くする、より握れる形
5-4-1
中盤を1枚削って最終ラインを厚くする、より守備的な形
4-4-2
中盤を1枚削って前線に足す、より速攻に振った形
新しいフォーメーションとして追加されます。「モウリーニョ」は変わりません。
戦術(1)
ショートカウンター
メイン- スタイル
- ショートカウンター
0勝0敗0分