クロップ
4-3-3レジェンド
この布陣の対戦成績戦術を問わず、この布陣を使った試合
まだ記録がありません。勝ち/分け/負けを記録すると、ここにパッチ別・相手別の傾向が出ます。
分析4-3-3 × ショートカウンター
選手の動き
- ▸高い位置でボールを奪いに行き、奪った瞬間に一気にゴールへ向かいます
- ▸前線からプレスをかけ、全体をコンパクトに保ちます
- ▸奪ってから3手以内で仕留める形を狙います
ストロングポイント
- +高い位置で奪えれば決定機に直結する
- +相手のビルドアップを窒息させられる
- +DMFがいるため、最終ラインの前のスペースを埋められます
- +前線3枚で相手の最終ラインを押し下げられます
- +前線3枚で囲みに行けるため、高い位置での奪取が狙いやすい形です
弱点
- -プレスを外されると最終ラインの背後が広大に空きます
- -足の速いFWにロングパス1本で裏を取られやすい
- -点が取りやすい反面、取られやすい形です
プレースタイルの噛み合わせ
94/100設定済み 10/10人- +裏へ抜ける選手がいて、カウンターの出口になります
- +アンカーがいて、中盤の底が安定します
- +前線から複数人でプレスに行けます
- -両サイドバックが攻撃的で、奪われた直後に背後が空きます
この分析は布陣とチームスタイルの組み合わせから構造的な傾向を導いたものです。 実際の試合結果は選手個々の能力にも大きく左右されます。 守備プレースタイルはVer.6.0.0で分離されたばかりで定説が固まっておらず、判定の確度は攻撃側より低めです。
次の一手この形から試す価値がありそうなこと
可変フォーメーションを使う
攻撃時と守備時で別の布陣を持てます。守備時4バックのまま、攻撃時は片方のサイドバックを中盤へ上げて3バックにする(現メタの定番)形にすると、守備の枚数を確保しながら攻撃の厚みも出せます。切り替えはボールを持っているかどうかで自動です。
サブ戦術に「ロングカウンター」を用意する
メインがショートカウンターなら、噛み合わない相手に当たったとき用にロングカウンターを入れておくと試合中に十字キーで切り替えられます。押し込まれた時間帯やリードを守りたい場面で効きます。
まず戦績を記録する
勝ち負けを記録していくと、勝率順に並べ替えて「実際に機能している形」が見えるようになります。数試合分でも傾向は出ます。
近い形を試す4-3-3 を1枚だけ動かした形
3-4-3
最終ラインを1枚減らして中盤を厚くする、より握れる形
5-2-3
中盤を1枚削って最終ラインを厚くする、より守備的な形
4-4-2
前線を1枚削って中盤で数的優位を作る、より落ち着いた形
4-2-4
中盤を1枚削って前線に足す、より速攻に振った形
新しいフォーメーションとして追加されます。「クロップ」は変わりません。
使用感メモ
失った瞬間に全員で奪い返し、そのまま相手が整う前にゴールへ向かう。プレスが最良のチャンスメイカーという考え方。 【この形のポイント】 ・前線3枚すべてを「ファーストディフェンダー」にして、相手の最終ラインから追い回す ・サイドバックは高い位置で幅を取り、クロスの供給源になる ・インサイドハーフは中央からゴール前へ走り込み、3トップと5枚で殴る ・最終ラインは高く保ち、全体を圧縮して奪う位置を上げる 【弱点】 ハイラインの背後が常に空いている。プレスを一度はがされると、中盤に誰もいない状態で走られる。 【使うときのコツ】 全員で行くか全員で行かないかを揃えること。中途半端に1枚だけ出るとそこがスイッチになって剥がされる。
戦術(1)
クロップ(基本)
メイン- スタイル
- ショートカウンター
- 監督
- クロップ
全員で行くか全員で行かないかを揃えること。中途半端に1枚だけ出るとそこがスイッチになって剥がされる。 【この形の弱点】 ハイラインの背後が常に空いている。プレスを一度はがされると、中盤に誰もいない状態で走られる。
0勝0敗0分