この布陣の対戦成績戦術を問わず、この布陣を使った試合
まだ記録がありません。勝ち/分け/負けを記録すると、ここにパッチ別・相手別の傾向が出ます。
可変フォーメーションボールを持っているかどうかで自動的に切り替わります
守備時5-4-1
攻撃時3-4-2-1
切り替えの利点
- +5人が役割を変えます(例: LSB→CB、CB→CMF、RSB→RMF)
切り替え中のリスク
- -最大53の移動が発生します。切り替わりきる前にカウンターを受ける時間が長くなります
- -中盤の底に残る選手がおらず、切り替え中の中央が無防備になります
分析5-4-1 × ポゼッション
選手の動き
- ▸近い距離感を保ってパスを回すため、中盤が下りてボールを受けに来ます
- ▸サイドの選手は幅いっぱいに張って、相手を横に広げます
- ▸サイドバックが高い位置まで攻撃参加します
ストロングポイント
- +ボールを保持して主導権を握れる
- +相手を押し込んで守備の時間を減らせる
- +最終ラインを3枚に抑えた分、前と中盤に枚数をかけられます
- +中盤の枚数が多く、セカンドボールを拾いやすい形です
- +中盤の枚数が多く、パスの逃げ道が確保しやすい形です
弱点
- -最終ラインが高くなるため、背後のスペースを狙われます
- -サイドバックが上がった裏をカウンターで突かれます
- -3バックの脇(センターバックとサイドの間)を突かれると危険です
- -前線が1枚のため孤立しやすく、二列目の押し上げが必須です
- -3バックで最終ラインも高くなるため、背後と3バックの脇の両方を晒す形になります。特に裏抜けの速いFWに注意
プレースタイルの噛み合わせ
100/100設定済み 10/10人- +組み立て役がいて、ボールの落ち着きどころができます
- +サイドの選手が幅を保ち続けるため、相手を横に広げられます
この分析は布陣とチームスタイルの組み合わせから構造的な傾向を導いたものです。 実際の試合結果は選手個々の能力にも大きく左右されます。 守備プレースタイルはVer.6.0.0で分離されたばかりで定説が固まっておらず、判定の確度は攻撃側より低めです。
次の一手この形から試す価値がありそうなこと
中盤の底を1枚置く
中盤の1枚を最終ラインの前まで下げてDMFにすると、5-4-1 の弱点である最終ライン前のスペースを埋められます。守備の安定を優先するならまずここです。
移動距離を詰める
攻守で最大53動く選手がいます。切り替わりきる前に殴られやすいので、動かす選手を絞るか移動幅を小さくすると安定します。
サブ戦術に「ロングカウンター」を用意する
メインがポゼッションなら、噛み合わない相手に当たったとき用にロングカウンターを入れておくと試合中に十字キーで切り替えられます。押し込まれた時間帯やリードを守りたい場面で効きます。
まず戦績を記録する
勝ち負けを記録していくと、勝率順に並べ替えて「実際に機能している形」が見えるようになります。数試合分でも傾向は出ます。
近い形を試す5-4-1 を1枚だけ動かした形
4-5-1
最終ラインを1枚減らして中盤を厚くする、より握れる形
5-3-2
中盤を1枚削って前線に足す、より速攻に振った形
新しいフォーメーションとして追加されます。「トゥヘル」は変わりません。
使用感メモ
守るときは5枚で幅を消し、持ったら3バックに変えて中盤を厚くする。試合の中で形を変えて相手の狙いを外す。 【この形のポイント】 ・守備時5-4-1でサイドとバイタルを同時に消す。まず失点しない形から入る ・攻撃時は3バックに変え、両サイドが一気に押し上がって3-4-2-1になる ・外側のCB2枚は「オーバーラップ」で持ち上がり、相手の1列目を無効化する ・シャドー2枚が相手のCB-SB間に入り込む 【弱点】 守備時5枚が下がりきると前線が1枚になり、奪っても出口がない。攻撃時は3バックなので、両サイドの背後を突かれると一気に数的不利になる。 【使うときのコツ】 可変の切り替わりに時間がかかるので、奪ってすぐの縦は狙いすぎない。CFに一度預けて全体が上がるのを待つ。
戦術(1)
トゥヘル(基本)
メイン- スタイル
- ポゼッション
- 監督
- トゥヘル
可変の切り替わりに時間がかかるので、奪ってすぐの縦は狙いすぎない。CFに一度預けて全体が上がるのを待つ。 【この形の弱点】 守備時5枚が下がりきると前線が1枚になり、奪っても出口がない。攻撃時は3バックなので、両サイドの背後を突かれると一気に数的不利になる。
0勝0敗0分