この布陣の対戦成績戦術を問わず、この布陣を使った試合
まだ記録がありません。勝ち/分け/負けを記録すると、ここにパッチ別・相手別の傾向が出ます。
可変フォーメーションボールを持っているかどうかで自動的に切り替わります
守備時4-3-3
攻撃時3-2-5
切り替えの利点
- +最終ライン前に残る選手がいるため、切り替えの間の蓋になります
- +4人が役割を変えます(例: LSB→CB、RSB→DMF、CMF→ST)
切り替え中のリスク
- -最大29の移動があります。奪われた直後は一時的に穴ができます
分析4-3-3 × サイドアタック
選手の動き
- ▸サイドの選手が幅を取り、クロスから中央に合わせる形を狙います
- ▸サイドバックが積極的にオーバーラップします
- ▸中央の選手はクロスに合わせるためゴール前へ入っていきます
ストロングポイント
- +サイドで数的優位を作りやすい
- +クロスの的がいれば単純な形で点が取れる
- +最終ラインを3枚に抑えた分、前と中盤に枚数をかけられます
- +DMFがいるため、最終ラインの前のスペースを埋められます
- +前線5枚で相手の最終ラインを押し下げられます
- +サイドに専任の選手がいるため、戦術がそのまま形になります
弱点
- -中央の枚数が不足しがち
- -サイドを封じられると手詰まりになります
- -3バックの脇(センターバックとサイドの間)を突かれると危険です
- -前線に人数を割いた分、被カウンター時に中盤が手薄になります
- -中盤が薄く、間延びすると中央を通されます
- -3バックで最終ラインも高くなるため、背後と3バックの脇の両方を晒す形になります。特に裏抜けの速いFWに注意
プレースタイルの噛み合わせ
90/100設定済み 10/10人- +サイドで幅を取る選手がいて、戦術がそのまま形になります
- +アンカーがいて、中盤の底が安定します
- -守備をしない選手が2人以上いて、守備時に人数が足りなくなります
この分析は布陣とチームスタイルの組み合わせから構造的な傾向を導いたものです。 実際の試合結果は選手個々の能力にも大きく左右されます。 守備プレースタイルはVer.6.0.0で分離されたばかりで定説が固まっておらず、判定の確度は攻撃側より低めです。
次の一手この形から試す価値がありそうなこと
サブ戦術に「ロングカウンター」を用意する
メインがサイドアタックなら、噛み合わない相手に当たったとき用にロングカウンターを入れておくと試合中に十字キーで切り替えられます。こちらが主導権を取り返したい場面で効きます。
まず戦績を記録する
勝ち負けを記録していくと、勝率順に並べ替えて「実際に機能している形」が見えるようになります。数試合分でも傾向は出ます。
近い形を試す4-3-3 を1枚だけ動かした形
3-4-3
最終ラインを1枚減らして中盤を厚くする、より握れる形
5-2-3
中盤を1枚削って最終ラインを厚くする、より守備的な形
4-4-2
前線を1枚削って中盤で数的優位を作る、より落ち着いた形
4-2-4
中盤を1枚削って前線に足す、より速攻に振った形
新しいフォーメーションとして追加されます。「ジネディン・ジダン」は変わりません。
使用感メモ
システムよりも個の才能と精神的な一体感を最大化する現実主義の指揮官。マルセロ・カルバハルの攻撃参加をカゼミロが一人で後方カバーする非対称な設計で、C・ロナウドらの才能を存分に発揮させた。 【この形のポイント】 ・両サイドバックが同時に高い位置を取っても、アンカー1枚がその裏を一人でカバーする非対称設計 ・戦術の精緻さより、個の才能(特にエースの得点力)を最大限に発揮させることを最優先にする ・攻撃時はアンカーが最終ラインに落ちて3バック化し、両サイドバックが完全に高い位置を取る ・3年連続でCLを制した実績が、この現実主義の正しさを裏付けている 【弱点】 明確な戦術哲学よりも個の質と勝負強さに依存する部分が大きく、主力の衰えや離脱時に脆さが出やすいとの指摘がある。 【使うときのコツ】 ゲーム内に実在は確認できていない。サイドアタック適性の高い監督で補正を取るとよい。
戦術(1)
ジネディン・ジダン(基本)
メイン- スタイル
- サイドアタック
- 監督
- ジネディン・ジダン
ゲーム内に実在は確認できていない。サイドアタック適性の高い監督で補正を取るとよい。 【この形の弱点】 明確な戦術哲学よりも個の質と勝負強さに依存する部分が大きく、主力の衰えや離脱時に脆さが出やすいとの指摘がある。
0勝0敗0分